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2007年9月30日

新潟戦

新潟戦
後半42分のポンテのゴール!
厳しい日程の中でもレッズは負けない!


誇りなんて言葉は気安く使いたくないけど、これぞまさに王者の誇り。

2007年9月24日

浦和堅首!!永井が千金ゴール

浦和堅首!!永井が千金ゴール
J1第26節第1日、首位浦和が横浜Mに1-0で勝ち、23日に試合のある2位G大阪との勝ち点差を7に広げた。鹿島は新潟を下した。
日本とアジア、両方の頂が見えた。大きい勝ち点3だった。アウエー連続勝利は史上5位タイの9試合となり、アウエー通算勝利数も節目の100試合の節目となった。DF闘莉王は「優勝したいのであれば、こういう試合がきっかけになる」とほえた。
勝負強かった。後半20分。フリーで折り返しを受けたFW永井は冷静に決勝点をたたき込んだ。ワンチャンスを決めると後半30分、横浜MのMF清水がこの日2度目の警告を受けて退場。自滅にも助けられ6試合ぶりの完封勝利をもぎ取った。
浦和は19日にACL準々決勝第1戦・全北現代戦を行い、中2日でこの日を迎えた。対する横浜Mは中5日。だが、コンディションの差を吹き飛ばした。オジェック監督は「人生のすべてを犠牲にしてサッカーに集中しろ」と緊急指令を出しており、永井も大好きなサーフィンを封印。約4時間の昼寝を含め、毎日10時間以上の睡眠を取り、限られた時間の中で疲労回復へ最大限の注意を払っている。・・・リーグ連覇が視野に入る一方、26日のACL準々決勝第2戦・全北戦(全州)に備えて、日本代表FW田中達の温存に成功。アジア4強も見えた。「2冠を取らないと行けない中で、本当に大きな1勝」(MF長谷部)。赤き覇道を突き進む。(デイリースポーツ)


ガンバは磐田と引き分けたね。これで勝ち点差が6!
ほんと永井のゴールは大きかったよ。
大好きなサーフィンはしばらくお預けにしておいてください(笑)。

2007年9月16日

達也 衝撃25メートル弾で首位堅守

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サッカーJ1第25節第1日(15日)、浦和は日本代表FW田中達也(24)、元ブラジル代表FWワシントン(32)のゴールなどで広島を4-2で振り切り、首位を守った。・・・敵地が静まり返った。衝撃弾に息をのんだ。前半12分。FW田中達はゴール右25メートルでパスを受けると鋭く反転し、左足を振りきった。真しんを打ち抜かれたボールは、ネットに突き刺さった。8月18日の甲府戦以降、脅威ともいえる5戦6発。小さなエースが誇らしげに右腕を突き上げたのを合図に、静寂は大歓声に変わった。
 豪快ミドルは1日・大宮戦で今季初のノーゴール敗戦を喫したチームに火を付けた。同23分にMF長谷部が今季初ゴールで追加点を決めると、FW永井、FWワシントンも続いた。4得点は8月1日・広島戦以来の今季最多タイ。時差ボケと疲労が残る中でフル出場した田中達は「前回(大宮戦)負けたんで今日は絶対勝ちたかった」と笑った。
 先の日本代表として臨んだオーストリア遠征では結果を残せなかったが「外国人選手はすごいけど、自分らしさを出せばいい」と自分に言い聞かせた。ドリブルを生かすための積極的なミドルシュート、1試合で体重が2キロも落ちる攻守の全力疾走。日本代表の大熊コーチが視察に訪れる中、小さな体が持てる武器を存分に見せつけた。
 これで広島とのリーグ戦では99年11月27日のVゴール勝ち以来、13戦連続で無敗。右足首脱臼骨折から復帰した昨季以降、田中達がゴールすれば負けないという不敗神話も「10」に伸びた。19日は自身初出場のアジアチャンピオンズリーグ準々決勝初戦・全北戦が待つ。「連戦を乗り越えれば優勝に近づく。乗り越えたい」。田中達は、アジアの舞台も全力で駆け抜ける。(デイリースポーツ)


引っ越して、ようやくインターネットができる環境になりました。
ブログもちょくちょく更新できそうな感じです。

いやぁ~それしても田中達也のゴールは素晴らしかった。
ガンバも負けたみたいだし、このまま首位を突っ走っていってほしいね。


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