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2007年5月30日

◆サッカーの稲本がフランクフルトへ

稲本がサッカーのドイツ1部リーグ、フランクフルトへ。2年契約を結ぶ。高原のチームメートに。(共同)


あらま、小野ではなくて稲本を獲得したんだね。

2007年5月29日

[Jリーグ]選手協会が独自の年金制度創設を提案

サッカーのJリーグ選手協会の総会が28日あり、選手を対象にした独自の年金制度を設けていくことが執行部から提案された。また役員改選では、中山雅史会長(磐田)の後任となる第4代会長に藤田俊哉(名古屋)を選出した。藤田会長は「財源確保などの課題もあるが、形を作っていきたい」と話した。(毎日新聞)


Jリーガーに年金の話ですかぁ。なんか似合わないけど、ライフプランは重要だからね(笑)。

2007年5月25日

小野獲得をフランクフルトが検討

サッカーのドイツ1部リーグで日本代表FW高原直泰が所属するフランクフルトの来季に向けた獲得選手候補に、J1浦和のMF小野伸二(27)が挙がっていると、23日付の大衆紙ビルトが報じた。フンケル監督が描く来季の補強構想を紹介した記事の中で、小野については「興味を示している。ただ浦和のMFは高額だろう」と記している。これに対し、浦和の中村修三GMは、オファーについて「ないよ」と話し静観の構えをみせた。もっとも小野本人は「直接話が来ていないので何とも言えない。(似たような話は)今までもあった」としながら、強い海外志向を隠そうとはせず「名前が出るのは光栄。もっと頑張って名前を挙げてもらえるように努力したい」と前向きに話した。(デイリースポーツ)


小野には海外で活躍してもらいたい気持ちもあるけど、アジアチャンピオンになってからにしてもらいたいなぁ。

2007年5月24日

[サッカー]浦和が川崎に続いて決勝T進出決める ACL

サッカーのアジア・チャンピオンズリーグは23日、1次リーグの最終第6節が行われた。E組首位の浦和は埼玉スタジアムで勝ち点1差で2位のシドニー(オーストラリア)と対戦し、0―0で引き分けた。通算2勝4分けで勝ち点を10に伸ばし、すでに1次リーグを突破している川崎に続いて決勝トーナメント進出を決めた。(毎日新聞)


スコアレスドローだったんだね。
まぁ、一次リーグを突破したからよしとしよう。

2007年5月23日

◆浦和、シドニーが最終調整

浦和、シドニーが埼玉スタジアムで最終調整。サッカー・アジアCL1次リーグ突破懸け23日対戦。


ぜひとも一次リーグ突破を!
仕事で試合見れないのがつらい。(ToT)

2007年5月22日

◆三都主フル出場、宮本出番なし

◆三都主フル出場、宮本出番なし
三都主フル出場。宮本は出番なし。オーストリア1部リーグ。ザルツブルクは3-1で勝利。


三都主は元気で活躍しているのかな。

2007年5月20日

[J1]浦和4試合ぶりの白星 名古屋終盤に力尽き

○浦和2―1名古屋●
浦和がワシントンの決勝点で4試合ぶりの白星。同点の後半39分、ポンテからのパスをワシントンが4試合連続となるゴールを右足で決めた。名古屋は前半35分にヨンセンのゴールで追いつき、楢崎を中心によく守ったが、終盤に力尽きた。(毎日新聞)


久しぶりの勝利!
しかも鬼門の名古屋から!いいねぇ(笑)。

2007年5月18日

サッカー=モウリーニョ監督、愛犬が原因で逮捕

サッカー=モウリーニョ監督、愛犬が原因で逮捕
[ロンドン 16日 ロイター] サッカーのイングランド・プレミアシップ、チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督(44)が、愛犬をめぐって警察と口論となり、逮捕された。警察筋が16日明らかにした。 英サン紙によると、動物衛生当局の職員と警察官2人が15日にモウリーニョ監督の自宅を訪れ、犬を検疫するために引き渡しを求めたところ、同監督が拒んだため警察と口論になった。 同局は、モウリーニョ監督が犬を国外に連れ出し、定められた予防接種を受けさせないまま国内に持ち込んだ疑いがあるとして検疫を要求していた。 犬が逃げたことから、警察は犬を連れずに去ったという。 (ロイター)


名監督が愛犬の検疫拒否で逮捕ですか(笑)。

2007年5月15日

達也いきなり復帰弾

浦和FW田中達が東京Vとのサテライト練習試合に先発。昨年12月の右足首プレート除去手術以来初めての対外試合で、ドリブルからシュートまで流れるような動きを見せて復活弾を決めた。(スポニチ)


最近勝ち切れない浦和にとっていい話題だね。

2007年5月 7日

[J1]大宮が先制、浦和が後半追いつき引き分け

△大宮1―1浦和△
大宮は前半38分、吉原が左から折り返し、2列目から飛び出した小林慶が右足でゴール左隅に決めて先制。浦和は後半28分、クロスバーの跳ね返りをワシントンが頭で押し込み追いついた。浦和は後半、パワープレーを仕掛けて終始押し気味に試合を進めたが、逆転には至らなかった。(毎日新聞)


このゴールデンウィークは試合を全く見ることができなかったけど、あまりよくなかったみたいだねぇ。

2007年5月 5日

レッズ応援弁当 2007年春

レッズ応援弁当 2007年春
ゴールデンウィークなのにレッズ戦全く観戦できず、休日出勤で仕事しています。

もうコンビニ弁当でレッズ気分を味わうぐらいしかありません(苦笑)。

2007年5月 3日

[toto]W杯など国際試合も対象に 空白期を穴埋め

スポーツ振興くじ(サッカーくじ、toto)を運営する日本スポーツ振興センターは、くじの対象をJリーグ主催試合から、W杯などの国際試合に拡大する方針を固め、本格的な検討を始めた。Jリーグのオフシーズンに販売ができないため、同センターは「W杯やオフシーズンの空白期間を埋める必要がある」と判断した。(毎日新聞)


totoは販売を増やすために躍起になっているねぇ。

2007年5月 2日

サッカー=英プレミア、レディングのマスコットが退場処分

[ロンドン 30日 ロイター] サッカーのイングランド・プレミアシップ、レディングのチームマスコット「キングスレー」が30日、ニューカッスルとの試合中に審判から退場処分を受けた。審判を混乱させたことが退場の理由だという。
チームカラーである青と白のシャツを着たマスコット「キングスレー」は前半終了前に退場させられたが、試合への悪影響はなく、この日はレディングが1─0で勝利した。 同クラブのスティーブ・コッペル監督は、スカイ・スポーツに対し「彼(マスコット)はうちの選手に似てるからね。審判が混乱してるのが分かった」とニヤリとしながら語った。 次節も「キングスレー」が出場停止となるかは未定だという。(ロイター)


マスコットも退場させられるんだねぇ。へぇ〜。
ていうかいったい何をやったんだ?

[J1]川崎・我那覇の注射問題、規定違反と認定 Jリーグ

J1川崎のFW我那覇和樹(26)がJリーグのドーピング禁止規定に反して静脈注射を打った問題で、Jリーグのドーピングコントロール委員会は1日、我那覇と川崎の武田信平社長、後藤秀隆チーフドクターから事情聴取し、規定違反があったと認定した。我那覇は、処分が決まるまで公式戦の出場を自粛している。(毎日新聞)


処分はどの程度のものになるのだろうかね。

2007年5月 1日

"赤い壁"復活!浦和守り勝ち2位

Jリーグ1部(J1)第8節最終日(29日・カシマスタジアムほか=2試合)、浦和が田中マルクス闘莉王(26)、坪井慶介(27)、堀之内聖(27)の日本代表DFトリオの堅守で、FWポンテ(30)のゴールを守り切り、鹿島に1-0で今季3度目の完封勝ち。浦和が決勝点で勝ち点を17として前節の4位から2位に浮上した。鹿島の連勝は2で止まった。前節3位の川崎は千葉と1-1で引き分け、勝ち点15で4位に後退した。同19のG大阪が首位で、柏が同16の3位。
カシマに"赤い壁"がそびえた。06年に最少失点で初Vを遂げた闘莉王、坪井、堀之内の鉄壁3バックで守り勝ち、2位浮上。「今年初めて納得した守備ができた」。闘莉王は胸を張った。オジェック監督は試合前、山田、堀之内、闘莉王、坪井による4バックでのスタートを指示したが、イレブンは2トップの相手に対応するためにも、山田を中盤右サイドに上げ、3バックに自主変更。05年7月以来1年10カ月ぶりの連敗阻止のため、原点回帰した。これが功を奏し、堅守からカウンターを放つ"真のレッズ"が復活。MF小野は「本当は(DFラインは)4枚だった。3枚にしてうまくいった」と振り返る。後半11分にポンテが値千金の決勝弾を決め、チーム内部の規律違反でFWワシントンが欠場する窮地をチームで乗り切った。
オジェック監督も「3バック?リストに書いてある通りにはいかないもの」と選手たちの英断を評価。「守備陣、中盤、攻撃が一体となってハーモニーを奏でた」と絶賛した。カシマスタジアム改修の01年以降、敵地で初勝利。4・15柏戦に続くアウエー連続完封勝ちで"内弁慶"も払しょくだ。闘莉王は「レッズらしいサッカーができてきた。攻めも大事だけど、まずは守り」とキッパリ。土台を固めた昨季王者が、本領を見せるのはこれからだ。(デイリースポーツ)


試合を録画したけど、まだ見れていない。
(ToT)

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