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2006年11月30日

イングランド代表FWルーニー、1試合で紅茶16杯?

[ロイター 28日 ロイター] サッカーのイングランド代表FWウェイン・ルーニーが1試合で走り回るエネルギー量を電気に換算すると、紅茶16杯分のお湯を沸かすことができる。英シェフィールド・ハラム大学スポーツ運動科学センターのデビッド・ジェームス氏が行った研究結果が28日発表された。 それによると、ルーニーは1試合当たり1.86キロワット時の電力量を作り出している。 これは平均的家庭の照明なら90分間、標準的テレビなら6時間半ほどつけておくことが可能な電気量だという。 この研究は、地球温暖化への危機感が高まるなか、エネルギー利用に対する意識を高めることを目的とした教育プログラムの一環として行われた。(ロイター)


ふ〜ん、ルーニーの動きで紅茶が16杯沸かせるんだ。
まぁ、「だから、なに?」っていうことはつっこまないでおこう(笑)。

[J1]ガ大阪の遠藤が復帰 リーグ優勝かけた浦和戦に意欲

ウイルス性肝炎のため戦線離脱していたJ1ガ大阪のMF遠藤保仁(26)が29日、離脱後初めてチームの全体練習に合流。攻撃練習やミニゲームなどフルメニューをこなした。遠藤は練習後、リーグ優勝をかけた12月2日の浦和戦について「出るつもり」と意欲を見せた。西野監督も「ベンチ入りの可能性はある」と語った。(毎日新聞)


最終戦に遠藤復帰ですかぁ〜。しかし、三点以上の勝ちはさすがにとれないでしょ。
まぁ、とれないでしょっていうより、とらないでくれって感じ(笑)。

2006年11月29日

[J1]名古屋、秋田と契約せず 本人は現役続行を希望

サッカーJ1の名古屋グランパスエイトは28日、元日本代表のDF秋田豊(36)と来季契約を結ばないことを発表した。クラブ側は秋田にコーチ就任を要請したが、本人が現役続行を希望したため、移籍先を探すことになった。秋田は愛知県出身。J1通算390試合、23得点。今季はけがの影響で控えの試合が増えていた。(毎日新聞)


城も引退したし、フランスW杯組のメンバーもだんだんといなくなっていきそうな感じだね。

平山が合流即ダウン

U―21日本代表のFW平山相太が風邪でダウン。アジア大会に向けてカタールで合宿中のチームに合流するため、27日にドーハ入りしたが、風邪で体調を崩して練習欠席。初戦の出場は微妙。(スポニチ)


なにやっとんじゃぁ!

2006年11月28日

[アジア大会]イランについて再び参加認める 大会組織委

ドーハ・アジア大会組織委員会は27日、いったん不参加としていた男子サッカーのイランについて、再び参加を認めると発表した。国際サッカー連盟(FIFA)の資格停止処分が、暫定的に解けたためという。組織委は26日に、イランを除いた2次リーグの新しい組み合わせを発表したが、再び元の組み合わせに戻した。(毎日新聞)


なんか二転三転って感じだね。

G大阪、奇跡残す1勝

G大阪、奇跡残す1勝

後半ロスタイム、ハットトリックとなる決勝ゴールを決めるG大阪・マグノアウベス(右から2人目)=万博


マグノアウベス、敵ながらあっぱれだよ。

2006年11月27日

[サッカーくじ]「BIG」初1等出る 当選金5億8千万円

サッカーJリーグの試合結果を対象にしたスポーツ振興くじの「BIG」で26日、発売8回目で初めて1等一口が出て、当選金は5億8415万6640円。「LOTO6」の最高額4億円を上回り、宝くじや競馬など公営競技を含めて国内史上最高当選金となった。前回からの繰越金が4億5022万440円あった。(毎日新聞)


キタ━(゜∀゜)━!!!!

[J2]横浜Cが初優勝、J1昇格決める

サッカーのJ2は26日、第51節の6試合を行い、横浜Cがアレモンの決勝ゴールで鳥栖に競り勝ち、勝ち点を90に伸ばした。2位の神戸が湘南と引き分け、3位の柏も札幌に敗れたため、12月2日の最終節を残して横浜Cの初優勝とJ1初昇格が決まった。横浜CはJ2参戦6シーズン目で悲願を達成した。(毎日新聞)


おめでとう!
しかし、J1は厳しいぞぉぉ(笑)。

2006年11月26日

○V争い、最終直接対決へ=浦和分け、ガンバ劇的勝利-Jリーグ

Jリーグ1部(J1)は26日、第33節の9試合を行い、首位の浦和がF東京と0-0で引き分け、G大阪が京都に3-2で勝ったため、優勝争いは12月2日の最終節の浦和-G大阪の直接対決(埼玉)に持ち込まれた。勝ち点69の浦和は勝つか引き分け、2点差以内の負けならば初優勝。同66のG大阪は3点差以上の勝利で逆転優勝となる。 勝てば優勝が決まる浦和は攻守に積極的なF東京を崩せず、無得点。後半35分に追い付かれたG大阪はロスタイムにマグノアウベスが自身3点目となる劇的な決勝点を奪った。残留を争うC大阪、福岡、京都はいずれも黒星。京都は最下位が確定し、来季のJ2降格が決まった。川崎は鹿島を破って3位以内を決定。磐田は5連勝で4位に浮上し、広島も5連勝とした。 [時事通信社]


全くマグノアウベスはやってくれるよ(苦笑)。
でも、来週のガンバ戦はチケットがあるので、優勝を間近で見ることができるぞ!

2006年11月25日

サッカー=FIFA、イラン・サッカー協会を資格停止に

[チューリッヒ 23日 ロイター] 国際サッカー連盟(FIFA)は23日、イラン政府が組織運営に介入しているとして、イラン・サッカー協会の資格を停止すると発表した。 今年のW杯ドイツ大会に出場したアジア強国のイランは、今月15日に2007年アジア・カップ予選で韓国を2―0で下し、本戦出場権を手にしたばかり。 イランの通信社は、この決定は受け入れられないものと報じている。(ロイター)

スポーツに政治の介入を許さずといったところでしょうか?
資格停止になるとイラン代表は国際大会に参加できないってことなのかな?

京都・稲盛会長が"終戦宣言"

Jリーグ1部(J1)第32節(23日・埼玉スタジアムほか=9試合)、京都・稲盛名誉会長の口から衝撃的な言葉が飛び出した。「これでさっぱりした。J2に落ちても頑張ります。エレベーターのように上がったり下がったり」。練習場にもたびたび足を運ぶほど情熱を傾けたチームのふがいない戦いに、苦笑いを浮かべるしかなかった。磐田MFの飛び出しに序盤から防戦一方。左サイドを何度も突破されたMF中払と右のDF渡辺を試合中に入れ替える緊急手術も実らなかった。前半38分に先制点を献上すると、後半もカウンターから失点を重ねた。次節でC大阪か福岡が勝つか、京都が引き分けか負けると、京都のJ2降格が決定する。絶望的な状況にもチームの大黒柱・MF斉藤は「まだ可能性はある」と必死に前を向いた。(デイリースポーツ)


レッズの優勝が話題になる中で、かたやこんな話題もでるのが、まさにシーズン終盤っていった感じだね。

2006年11月24日

カズ 城引退に苦笑い「オレより若い」

J2・横浜FCの元日本代表FW城彰二(31)が今季限りでの引退を表明した。懐かしの"お祈り"ポーズを提案したFW三浦は「気合を入れ直すため。あれ以来(97年)かな」と回顧。城の引退には「本人の決断。周りから言うことでない。あと2試合、悔いが残らないように」と言いながら「38歳が引退しても、オレ(39歳)より若いからな」と苦笑い。(デイリースポーツ)


城が引退してもカズはまだ頑張る。
カズの生き方も素晴らしいよ。

2006年11月23日

浦和勝ち、次節にVも

浦和勝ち、次節にVも

J1第32節は9試合を行い、浦和が甲府に3―0で快勝し、G大阪は福岡と1―1で引き分けた。浦和は首位を守り、G大阪は2位だが、浦和は26日の次節FC東京戦で初優勝する可能性も。(スポニチ)


ワシントンがPKを二本外したときはどうなるかと思ったけど、結果は快勝でよかったよ。
優勝が近づいてきたねぇ(笑)。

サッカー=欧州CL、中村のFKでセルティックが決勝T進出

サッカー=欧州CL、中村のFKでセルティックが決勝T進出

[グラスゴー 21日 ロイター] サッカーの欧州チャンピオンズリーグ(CL)は21日、各地で1次リーグの第5節を行い、F組ではMF中村俊輔が所属するセルティック(スコットランド)がマンチェスター・ユナイテッド(イングランド)を1―0で下し、決勝トーナメント進出を決めた。 中村は先発出場し、後半36分に芸術的なフリーキックを直接決めた。 マンUは同44分にPKを獲得したが、セルティックのゴールキーパー、ボルクがサハのシュートを止めた。 F組のもう1試合ではベンフィカ(ポルトガル)がFCコペンハーゲン(デンマーク)を3―1で下した。 5試合を終えてセルティックはマンUと勝ち点9で並んでいるが、直接対決の成績で上回っている。ベンフィカが勝ち点7の3位。(ロイター)


俊輔すごいじゃないか!

2006年11月22日

[サッカー]日本代表、韓国代表と1―1で引き分け U21

サッカーの21歳以下(U21)日本代表とU21韓国代表の国際親善試合が21日、東京・国立競技場で行われ、1―1で引き分けた。日本は前半終了間際に先制を許したが、後半30分に増田のゴールで追いつき、引き分けに持ち込んだ。14日に韓国・昌原で行われた第1戦も1―1で引き分けている。(毎日新聞)


試合を見ていないんで、なんとも言えませんが、水野がなかなかよかったらしいね。

米国で「グリーンピース味」のソーダが新発売に

[シアトル 20日 ロイター] 米シアトルの飲料メーカーが新たにグリーンピース味のソーダなどを発売することになった。 このメーカーでは、これまでにもフィッシュタコス味やサーモン味など奇抜なソーダを製造・販売してきたが、今回グリーンピース味、七面鳥のグレービーソース味、さらには制酸剤味のソーダなどをセットにして、全国的に売り出すという。 ただ発売元のジョーンズ・ソーダ社のバンストーク社長は、自社の製品について「なぜ消費者が買うのかはわからない。いずれも私自身には飲めない代物だよ」と語っている。(ロイター)


グリンピース味のソーダってなんだよ。
まずそう。
でも、好奇心でちょっとだけ飲んでみたい(笑)。

2006年11月21日

[Jリーグ]相馬、小島、沢登の3氏を功労選手に

Jリーグは21日の理事会で、相馬直樹(元鹿島DF)、小島信幸(元平塚・現湘南GK)、沢登正朗(元清水MF)の3氏を功労選手に選んだ。リーグ戦、カップ戦、日本代表の国際Aマッチなどの合計出場数が300試合以上の選手らが対象。12月18日に横浜市内で開かれるJリーグアウォーズで表彰する。(毎日新聞)


功労選手ですかぁ。
相馬や小島や沢登の活躍はもう過去の栄光になりつつあるのだね。

2006年11月20日

去就についてはリーグ戦終了後ということで

去就についてはリーグ戦終了後ということで

了解しましたっ!

2006年11月19日

都立9年ぶり!久留米が選手権切符…高校サッカー地区予選

Jリーグ川崎の中村憲剛の母校・都久留米が劇的な勝利で、2度目の選手権出場を決めた。0―0の後半ロスタイム。味方ゴール前からのクリアボールを、FW野村啓介が左サイドで拾って粘り、相手ゴール前に流した。これに、FW新宅龍が詰めて決勝ゴール。
 都立勢としては第76回大会の都駒場以来9年ぶり、久留米にとっては14年ぶりの歓喜となった。「こんなドラマが、待っているとは思いませんでした」と斎藤登監督も興奮気味に話した。
 準決勝で、強豪・帝京に逆転勝ちした勢いをそのまま持ち込んで、決勝では東海大菅生にも勝利。イレブンのモチベーションは、それだけではなかった。本年度を最後に学校が統廃合され、「久留米」の名前が消えてしまう。斎藤監督は「選手も応援も含め、最後だという思いが、ひとつに結集された」。スタンドと一体になり“最後”の戦いはまだ続く。
(2006年11月19日06時05分 スポーツ報知)


レッズの試合もあったのだが、昨日は西が丘に試合を観に行ってしまいました。
試合の終了直前の劇的なゴール!
しかも、久留米高校最後の年にこの快挙!!
まさにドラマのような展開とはこのこと!!!
素晴らしいです。

首位浦和が敗れる

J1首位の浦和は守備を固めた名古屋に0―1で敗れた。勝ち点は65のまま。前節3位の川崎が福岡を2―1で下して同61と差を詰め、暫定2位に浮上した。2位のG大阪は19日に試合。(スポニチ)


昨日の試合は見れなくて、録画をしておいたのだけど、結果を聞いて見る気をなくしました(苦笑)。
名古屋には苦手意識があるのか、勝てないよね。

2006年11月18日

[安倍首相]ハノイで中田英寿さんの表敬受ける

安倍晋三首相は17日夜、ハノイ市内のホテルでサッカー元日本代表選手、中田英寿さんの表敬を受けた。首相が「現役を引退して生活は変わりましたか」と問いかけると、中田さんは「以前より忙しくなりました。今は学校に行ったりしています。この後ホーチミン市で、ストリートチルドレンにサッカーを教えたい」と語った。(毎日新聞)


中田はすごいなぁー。
これから先、どんな人物になるのだろうか。

サッカー=浦和のブッフバルト監督、今季限りで退団へ

[ベルリン 16日 ロイター] サッカーのJリーグ浦和レッズのギド・ブッフバルト監督(45)は16日、今季限りで退任する意向があるのが明らかになった。 ブッフバルト監督は16日付のドイツのウェルト紙の記事で「これ以上、家族と離れて暮らせない」と、その理由を述べていた。 ブッフバルト監督は1990年のW杯で優勝した時のドイツ代表メンバー。今季を含む3年間、浦和で指揮を執り、チームを優勝争いに導いた。(ロイター)


えっ、本当なの!?

2006年11月16日

日本、アジア杯予選トップ通過

サッカーのアジアカップ予選A組最終戦、日本―サウジアラビア戦が15日、札幌ドームに4万965人の観客を集めて行われ、日本が3―1で快勝した。既に本大会出場を決めている日本、サウジアラビアはともに通算5勝1敗、勝ち点15となった。勝ち点で並んだが、直接対決成績で上回った日本の予選1位通過が確定した。(毎日新聞)


闘莉王のPK外しは愛嬌…ってことなんだろうなぁ(笑)。

2006年11月14日

闘莉王、サウジ戦強行出場志願

・・・左ひざ痛で別メニュー調整だったDF闘莉王が全体練習に合流。「必ずいいプレーを見せられるようにしたい」と、サウジ戦の強行出場を志願し、勝利を誓った。あふれんばかりの気迫をほとばしらせて、燃える男が帰ってきた。左ひざを気にするそぶりも見せずにピッチを走り回り、大声でチームメートに要求を出す。DF闘莉王が、オシムジャパンの中心に帰ってきた。「多少痛みは残っているけど、もう出なきゃいけない」。き然とした口調が、強行出場への揺るがぬ意欲を物語った。11日の横浜M戦で負傷したばかり。それでもこの日の練習では、激しい守備をいとわず、7対7のミニゲームでは前線まで上がってゴールを狙った。患部を固めていたテーピングも、練習途中で引きはがした。「左足ではまだボールを蹴っていない」と回復途上だが、「明日またチェックしてやりたい」と、意地でも間に合わせるつもりだ。・・・(デイリースポーツ)


闘莉王のハートの熱さには感動さえおぼえるが、無理して出場することで怪我をひどくしないかが非常に不安だ・・・。

2006年11月13日

アジアユース決勝

北朝鮮にPKで負けちゃったねぇ。
梅崎PK外して、泣いていたけど、あれはしょーがないよ。
来年の世界大会頑張ってください。

2006年11月12日

浦和が守り勝ち!23日にもV決定

浦和が守り勝ち!23日にもV決定

J1第30節(11日)、首位の浦和がMF山田暢久(31)の前半33分に挙げたゴールを守り切り、横浜Mを1-0で下した。最短では23日の甲府戦で念願の初優勝が決まる。・・・ 怒とうの反撃をしのぎ切り、埼玉スタジアムではリーグ戦2分け2敗と未勝利だった横浜Mに守り勝った。ホーム無敗記録は磐田が持つJリーグタイ記録「20」にも並んだ。・・・(デイリースポーツ)


横浜戦行ってきました。いやぁ、よく横浜の攻撃をしのいだよ。
最短で23日にも優勝決定ですかぁ〜。チケット手に入れておいてよかったぁ(笑)。

2006年11月11日

サプライズ!乾U-21"飛び級選出"

日本サッカー協会は9日、日中韓3カ国交流戦で韓国に遠征するU-21日本代表メンバー20人を発表した。今年1月の全国高校選手権で全国初制覇を果たした野洲高MF乾貴士(18)=3年=が飛び級でサプライズ選出された。来季J1横浜M入りが内定している乾は「自分のやるべきことをやってアピールしたい」と五輪代表の座に向けて奮闘を誓った。チームは12日に韓国入りし、14日に昌原でU-21韓国代表と対戦する。突然の呼び出しが吉報だった。3限目終了後の10分間の休み時間、乾はサッカー部の山本監督の呼び出しを受ける。「なんでやろ?」。怒られる心当たりはない。向かった先で、待っていたのは思いもよらぬU-21代表入り。「ビックリしています。予感なんてまったくなかった」と、飛び級選出に目を丸くした。"セクシー・フットボール"の申し子だ。昨年度の選手権では全試合に出場し、2ゴール。個人技重視の野洲サッカーの象徴として大暴れした。今年10月22日、野洲高での練習試合・初芝橋本戦をU-21代表・反町監督が視察。
今月5日の滋賀県大会準々決勝・甲西戦にも代表スタッフを派遣し、今回の招集に踏み切った。選手権2連覇を目指す今季は、トップ下で司令塔として攻撃を操る。「僕の特徴はドリブルとパス両方ができること。何をするか分からないようなプレーをしたい」。滋賀県大会が佳境を迎える中でチームを一時的に離れるリスクは承知しているが、それでも日の丸を背負って戦う喜びには代えられない。「五輪には出たい。このチャンスでアピールしたい」と意気込みを見せた。6日に行われたU-19アジア選手権・サウジアラビア戦では、野洲高の1年先輩で現在J1千葉FW青木が決勝ゴールを決めた。そのシーンをニュースで何度も見た。「僕もプライドを持って恥じないようにプレーしたい」と決意を口にした。「コミュニケーションを取るのは下手なんですけど、うまくなじんでプロのいいところを盗みたい」。反町ジャパン初の現役高校生は未知の舞台に胸を躍らせた。(デイリースポーツ)


現役高校生を選出ですか!
なかなか面白いことやるね。

2006年11月 9日

浦和が「トップ10」

浦和が世界を代表する10クラブを題材にした番組「キングス・オブ・クラブス」の対象としてノミネートされた。同番組を制作するIMGロンドンのテレビクルーが練習を取材。(スポニチ)

レッズも海外から注目されるようなクラブになってきたんだねぇー。

日本敗因は対独親善試合での善戦 協会分析

日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は8日、W杯ドイツ大会での日本代表の敗因について、開幕直前に行われたドイツとの親善試合で「チャレンジャーであるべきなのに、受け身に立つ雰囲気が生まれた」と善戦したことがかえってマイナスに働いたとの見方を示した。10日発売されるW杯分析リポートの説明会で言及した。(毎日新聞)


ふぅ〜ん、そんなもんかねぇ・・・
ボロ負けしたほうがよかったってことかい(笑)。

2006年11月 6日

日本はサウジを降し準決勝進出 アジア・ユース

サッカーのアジア・ユース選手権(19歳以下)第7日は6日、バンガロールなどで準々決勝を行い、1次リーグC組を1位通過した日本は、同D組2位のサウジアラビアを2―1で降し、準決勝進出を決めた。日本はこの大会のベスト4のチームに与えられるU―20(20歳以下)W杯の出場権を、7大会連続で獲得した。(毎日新聞)


おめでとうございます。
このままアジアチャンピオンになっちゃってください(笑)。

2006年11月 5日

浦和圧勝

サッカーの天皇杯は4回戦が行われ、J1浦和が静岡FCに5―0で圧勝。・・・(スポニチ)


今、録画で見終えました。
まぁ、勝って当然だよね。

2006年11月 3日

おめでとさん

千葉が連覇!

ナビスコ杯は3日、東京・国立競技場で決勝を行い、千葉が鹿島を2-0で下し連覇を果たした。(スポニチ)

来年こそはレッズが・・・。

ヒディンクが日本批判

ドイツW杯でオーストラリア代表を率いたヒディンク現ロシア代表監督が「個人の能力が低いため組織で戦うしかない。攻守の切り替えにも欠点がある」と日本サッカーをバッサリ切り捨てた。(スポニチ)


あらまっ、はっきり言っちゃった(笑)。

岡ちゃん 当分は監督より環境問題

督業よりも環境問題が優先?日本サッカー協会の川淵三郎キャプテンは1日、横浜Mの岡田武史前監督(50)が来季のJ1監督復帰を見送る可能性が高くなったことを明かした。「岡田から電話が入った。スタジアムで割りばしを使わないとか、環境改善の意見を(協会に)持ってくる」と川淵C。地球温暖化防止に協力してきただけに「金もかからない地道な活動だが、世のため人のため、どんどんやればいい」と岡田提言を受け、サッカー界を挙げて環境保護問題に取り組む意向だ。「来年は監督をやりながら(協会の)環境問題の委員長もやってくれと言ったら、当分(監督は)やりません。2つ(オファーは)あったが断ったとか」と川淵C。早ければ15日の協会理事会で"岡田環境問題委員長"の就任を諮る。(デイリースポーツ)


さすが岡ちゃん、考えることが違うねぇ〜。

2006年11月 2日

闘莉王が直訴!天皇杯出る

闘将が"3兎"を追って格下戦に臨む。J1浦和のDF田中マルクス闘莉王(25)が10月31日、天皇杯4回戦・静岡FC戦(4日)の出場を志願した。ブッフバルト監督は負傷を抱えるMFポンテ、小野、DF坪井ら多数の主力を温存させる見込みだが、闘莉王は悲願のリーグ初Vと日本代表復帰に向けた大一番となる11日・横浜戦に向けた調整も兼ねて出場を熱望。天皇杯連覇も含めた3つの野望を胸に、東海リーグに位置する静岡FC戦にも全力を注ぐ。ブッフバルト監督は天皇杯・静岡FC戦に関し「出場機会を得られない選手にチャンスを与える」と11日・リーグ横浜M戦を重視し、主力温存を明言した。左足首痛のMFポンテ、小野、左ひざ痛のDF坪井らの回避は濃厚だが、DF闘莉王はただ一人「出なきゃ逆に物足りない」と志願した。「1週間に1試合くらいがちょうどいい」。こういう闘莉王にとって、天皇杯連覇に向けた初戦の静岡FC戦は、リーグ初制覇と代表復帰をかけた横浜M戦に向けた準備の意味もある大事な試合。その
横浜M戦は日本代表サウジアラビア戦(15日・札幌)前の最終戦で、右太もも裏痛で離脱を余儀なくされた代表に復帰するためには健在を示さなければならない。負傷のリスクを顧みず、試合勘を保つのは闘莉王流。休養よりもコンディション維持を優先する特攻調整だ。10月28日・磐田戦を累積警告で出場停止した後も同29日のサテライト仙台戦に出場を志願し、62分間もプレーした。自身が欠場した同磐田戦ではリーグ8戦ぶりの黒星を喫しており、闘莉王は「静岡FCに勝って、いい雰囲気で横浜M戦に行きたい」と闘志をかき立てた。(デイリースポーツ)


闘莉王の心意気には脱帽だが、静岡FC戦は無理して出場しなくてもいいんじゃないかな。
怪我をこれ以上悪化させたくないし・・・。

2006年11月 1日

日本最大のトレーニング場を大阪・堺に建設へ

大阪府堺市は31日、同市の埋め立て地に国内最大規模の「堺臨海部サッカー・ナショナルトレーニングセンター」を08年に開業させると、発表した。日本サッカー協会や大阪府も資金援助し、運営は民間企業が担う。国内外から多数の利用を見込んでおり、同協会などは「アジアのサッカー活動の拠点」に育てる意向だ。 (毎日新聞)


アジアのサッカー活動の拠点ですか!
でっかいなぁ(笑)。

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