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2006年10月23日

平山不発、先発はく奪の危機

Jリーグ1部(J1)第28節最終日(22日・味の素スタジアムほか=2試合)、U-21代表FW平山が先発はく奪の危機だ。後半9分に交代し、15日・名古屋戦に続いて2試合連続無得点。平山と代わったMF馬場の投入から流れが変わり、G大阪の西野監督に「平山が交代して嫌だと思った。あのままいてほしかった」と言われる始末だった。前半7分、右サイドを深くえぐったMF梶山の折り返しを左足であわせたが相手DFに阻まれ、ポストプレーでも精彩を欠いた。4試合連続先発も、倉又監督は「練習から結果を出して、勝ち取ってもらわなければならない」と28日・大宮戦は先発陥落も示唆した。平山は「クセを読まれていた」と肩を落とし、MF梶山は「キープできないレベルの相手じゃない。あのゴールも決めてほしかった」とピシャリ。「(U-21)代
表で頑張ります」とうつむく怪物は、反町ジャパンで息を吹き返すか。(デイリースポーツ)


昨日のガンバ対FC東京戦はテレビで後半20分ぐらいまで見ていました。瓦斯弱いなぁ〜と思い、そのまま見るのをやめてしまった。しかし、その後に逆転していた!
もう少し試合を見ていればよかった(苦笑)。
それにしても、平山は全然ダメだねぇ。あれじゃ、先発はきついよ。

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